最近の色々

 こっちのブログの更新が久々になっちゃいました。

アメーバオワンドさん、PCからしか更新できないところでして、PC開く時間が限られてる(腰痛的な意味で)身としては原稿やってるとも〜更新する時間ないですね。 

ブログだけアメーバブログにする手もあるんですけど、デザインがあんまり好きじゃないんですよね。

シンプルなやつでも>>>>アメーバブログ<<<<<<って感じで…アメーバブログの自我が強すぎる。 

サイトデザインと同じかつシンプルな今のデザインが気に入ってるんですよね〜。 

で、考えてみたんですけど、文章をスマホで空き時間にポチポチ打ってPC開いた時にコピペするだけにすればいいじゃん!と思って今スマホでポチポチ打ってます。

ファンボがあれば十分なんですけどね、なんかせっかくなのでサイト付属のブログも更新したい気持ちなんですよね。

ファンボは創作の記録みたいな感じになってきてるので、こっちは日記として活用したいなあ。読んでも読まなくても大丈夫な感じの。 

こういう個人サイトのブログってね、なんか良いよね。好き。 こっちの更新してない間に色々ありましたね。




コミティアとJ庭の当日の様子はファンボに更新しております。 

3年ぶりのイベント参加でした。

前回が確かドラコヴィ吸血鬼本を出そうとして直前にコロナがまた増え出して断念したんですよね。

それより前にコロナ禍の中一回コミティアに参加することができてたので、それ以来3年ぶりの現地参加になるのかな。 

今回のイベントで思い出したんですけど、私そういえばめっっっっっっっちゃくちゃイベントブルーが酷い人間でした。

もうね、忘れてたよね、完全に。 なんでなんだろうな?ありとあらゆる不安と悪い想像が頭を駆け巡ってしまう。 

原稿描いてる間は緩和されるんですけど描いてない間最悪の想定をしてしまうんですね。

イベント当日は楽しいんですけどね!

そしてまたイベントに出たくなるんだよな。人間の不思議。


次回のイベントはコミティア150です。 スペースもでましたね!

今回はファンタジースペで雨乃ゆんさんと隣接です!

隣接、実はオフ友のおべさんとしかやったことなくて、オン友さんとの隣接は初めてなのでワクワクしてます


この前一次創作仲間のミズさんの泡沫に紡げの完結お祝いをしました。完結はいくら祝っても良い!

ゆんさんがうたむげキャラのコウル君のピックを作って肉ケーキに刺すとかいう天才センスがすごく良かったです。

コウル君というキャラがなぜ肉ケーキに吐きそうになってるか知らない方はぜひうたむげを読んで欲しいです。面白い漫画ですよ。

我々にとって当たり前のことが当たり前ではない人々が、我々の生態に近づいていく様が面白いです。ちょっと意味わからない紹介文ですが、読めばわかるので。 

緒方も完結祝いに贈り物をお渡ししたんですが喜んでもらえると嬉しいですね。きゃっきゃ。 


 あと何かあったかな。腰痛は治りません。

マコカイは可愛い。


そういえばコミティア150の新刊のサンプルを公開しました。

イベント情報まとめはまた今度やります。

マコ君今年の2月ぐらいに作ったんだっけかな?当初から設定としてあった特殊性壁をようやくお披露目できました。 

公式でこういう性癖はあるけど本編軸ではカイエン様には手出してないです。

ちょいちょいつまみ食いはしてるけど。

モブはたまに食って吐いてる。 

当初の設定では公式に手出させる予定だったんですけどもろもろ考えてるうちに手出すと色々噛み合わなくなってきたので手出してない設定になりました。 

緒方さんは攻めをキャラ化させると受けに手出さなくなると言われて本当にそう(本当にそう)なんででしょうね…? 

当初は公式DVカプにしようとしてたんですけどねえ…?マイルドになっちゃった。 

そういうDVカプもね、大好きなんですよ。 

実は緒方エロ本出すの500000000年ぶりでして、太古の昔毎日家に帰るのが日付変更線の社畜時代に出したことがあるのです。 

その時はテンプレ通りのエロしか描けなくて、下手っていうか描ける幅がすごい狭かったんですね。今は描ける幅が広がったのもあって、当時より好きなものが描けていると思います。

描ける幅が広いって楽しい。

まあそれでも普段描かない構図ばっかなので難しいのですけれども。 

昔は絵描くの今より楽しくなかったんですよね。もうちょっと絵が上手くなれば楽しくなるのかなあと思いながら描き続けて今がある。 今は結構楽しいです。


昨日ショタフェスに一般で行ってきました。

ショタフェスって一般参加者ほとんど男性なんですね。知らなかった…。

おもったよりいっぱい人いてひょえーってなりました。 いつかサークル参加もしてみたいです。 


近況はそんな感じでした。